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ミルを記録する。
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<   2005年 12月 ( 30 )   > この月の画像一覧

寝すぎた朝から始まる。

午前中に起きてでかけるつもりだったのに、起きたら13時。あれ~。
修学旅行で関西に来ている妹と四条で待ち合わせ。着いても妹はまだ祇園のあたりをフラフラしてるというので、久しぶりにいきつけの古着屋と雑貨屋を回る。1000円も使わずにいい買い物はできた。妹たちはこの寒さでもスカートは短く「京都は寒い」と言いながらやってきた。規定の時間に宿に帰らなければいけなかったみたいだが、聞いたら宿の場所を知らないと言う。呑気なのか、無計画なのか。呆れた。もし、私に会わなかったらどうやって行ったんだろう。住所はわかったので、住所を頼りにたどり着く。途中で他の生徒にも会ったので、聞いてみても知らないと言っていた。しおりに地図を載せなかった先生たちは、わざとなのか単に忘れたのか。忘れたとしたら、相当抜けている。こんなご時世に、無駄に生徒をうろつかせることになるのは、いかがだろう。
会って何をするわけでもなく、新京極や寺町あたりをフラフラして時間になった。本当は京都の良さってこういうところではなく、もっと北の方をうろついて、ふいに現れる木造の家とか、職人の家とかそういうとこが私は好きなのだが。やっぱり歩いていても彼女たちは、きらびやかな方に目移りしていた。
帰りに京都芸術センターで古橋悌二展を見る。もっとたくさん展示してあるのかと思ったら、拍子抜け。帰ってフラパンの打ち合わせ。全然なかった来年の予定があっという間に埋まりだす。今日は早めに帰って、米をもらいにマスターの店へ。アイスの鉄板焼きというものがあることを聞いた。常連さんにも時間のあるときしか出さない裏メニューらしい(もちろん正規のメニューにはない)。アイスてんぷらなら食べたことがあるけど、どんなのだろう。
by tsubasahappy | 2005-12-10 01:59

私の夢は凸か凹か。

つまらない観光学の授業に、フリーアナウンサーをやっている人が、ゲストスピーカーで来てくれた。びわ湖放送で地元紹介番組を持っていて、そのビデオを見ながら。いつもの退屈な授業よりはずっと面白かった。木曜日は必ず地下鉄の駅から、大学まで15分程度歩くのだが、最近はいつも苔を探してしまう。もっと山奥に行かないと取れないと思っていたが、実は身の回りにたくさんある。大学構内のベンチの下とか、トンネルの壁とか、側溝とか。
大学で私の担当の教授に偶然出会った。授業以外ではお互い忙しいので、会うことはあまりないのだが、教授は昔保育所や幼稚園でやったような、落ち葉の上に紙をのせ、鉛筆でシャーって形を浮き上がらせていた。なんでそんなことをやっていたのか、聞いたか聞かなかったか忘れたけど「凸だけじゃなく、凹でもそれはできるんですよ。ただ、凹の場合本物の大きさより若干大きくなってしまうんですよね~。」と言っていたのが、妙に頭にひっかかっていた。出る杭は打たれる。けど、掘る杭って打たれない。出るとその大きさ、その能力が等身大でわかるけど、下に向かうとその大きさが測りにくくなってしまう。暗いところ(アングラ)へ向かえばその大きさは闇と溶けてよくわからなくなり、どれだけ深いのか未知数になる。凹の方が、大きさが分かりにくいというなんだか、変なイメージが頭で広がった。

久しぶりに回ってきたので、書いてみる。夢バトン。

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by tsubasahappy | 2005-12-09 02:26

おばちゃんシリーズ。

うちのお米のバイトには、多くのおばちゃんたちがいて、今までこんにゃくおばちゃんや、強面なのに、めっちゃイイおばちゃんも今まで書いた。そのなかで、卸売りのメーカーの仕事を辞めて、バイトとして入ったおばちゃんがいる(前に書いたっけ?)。そのおばちゃんは、恐ろしく働き者で、メーカー時代からパキパキしていた。バイト扱いになってもそれは変わらず、「ゆっくりやっていいですよ~」と声をかけても、いつも頑張りすぎるのだ。メーカーとバイトの違いは、メーカーは品薄になれば、自分ひとりで出さなくてはいけないが、バイトはみんなで手分けしてやる。だから、一人でがんばらなくても、他の人に仕事を回してくれればいいのに、頑張りつづける。うちの妹も突っ走るところがあるらしく似ているが、おばちゃんも突っ走りすぎて、仕事が終えて、家に帰ったときにどっと疲れが出ると言っていた。けれど最近ようやくこう話していた。「(メーカー時代より)条件は悪くなったけど、明日休もうかなぁ、とか、今月はちょっと頑張ろうかな、とか気楽でいいね。私はね、これが気に入ってるの。年末はちょっと休みないんだけど、年明けは休ませてもらうわ。成人の日もお休みをもらうんよ。娘がね~、あれだから。社員なっちゃうと、そういうのできないから、ようやくその加減がね、わかってきた。」なるべく、おばちゃん(おばちゃんと言うほど年寄りではなく、その働きぶりからも若さが伺える)に無理をさせないようにしてるけど、どんどん働いてしまう。おばちゃんの中には、サボろうとする人もいるし、そうじゃない人もいるけど、働きすぎる人は至極、稀。かたや、私より若い人には、完全に指示待ち人間もいるし、仕事をすることは仕事をこなすことだと思っている人もいる。なんだかな~。若いのに、もっとエネルギー出せよ!と思う。おばちゃんに負けてられない。
by tsubasahappy | 2005-12-08 01:43

No money, No time.

バイトの最中にラジオから流れてきた、懐メロの数々。
広瀬香美「ロマンスの神様」、プリンセスプリンセス「M」。TUBEだと夏を連想するけど、TUBEは暑苦しくてなんか押し付けがましい。広瀬香美は冬の女王だけど、彼女の歌が聞こえてくると、冬が来い来いと思う。
プリプリはちょっと年代が上で、完全にかぶってはいない。けど、中学の時の教室のイスの裏に、「M」の歌詞が書いてあって、いい詩だな~と思っていたら、素人が作った詩じゃないんだから当たり前。そういう意味で思い出のある曲。
そのあとYUKIが歌う「BABY BABY BABY」が流れてきた。長男を亡くしてからYUKIがより素敵に聞こえてきて、しかもダンナである真心ブラザーズの歌(この歌は私が特に好き)を歌う彼女の声はしなやか。バンドで歌ってた頃の女の子っぽいのも嫌いじゃないが、今の方がいいな。"だから、ベイビーベイビーベイビ~~、君に会いに行くよ~♪" ちょうどバンドを解散した直後に、ケーブルテレビのCMで「ファイト」を歌っていた姿も歌の歌詞とあいまって忘れられない。
最近なぜか「貧乏ひまなし」という言葉が好きで、貧乏ひまなしってひとつの肩書きにならないかなぁと思ってみたり。貧乏である覚悟さえ決めてしまえば、結構いいもんよ。
by tsubasahappy | 2005-12-07 01:53

冬至が待ち遠しい。

恐ろしく寒かった。まだまだ本格的な冬は到来してないので、こんな寒さ耐えなくては。
今日は夜ご飯もたっぷり食べ、家で研究資料整理をしつつ、週末の忙しさからワンクッションおいた感じ。ハンガリーの知り合いから来ていたメールを読めずにいたが、読んでみてビックリ!就職が決まったみたいで、精神科の方で仕事に就けたらしい。しかも、いつも一緒にいた仲の良い友達は子どもが産まれたらしい。確か、歳は2個くらい下だったはず・・・あらららら。いろいろ聞きたいことがあるけど、もうハンガリー語がままならない。ん~。
たまに、今まで収集した、芝居やダンスのチラシを見直しがてら整理すると、結構楽しいのだが、今日それをやっていた。最近はあまり面白いチラシを見てない。というか、ネームバリューで見るようになってしまったのか。なんだかそれはいけないように思えてきて、もっと多くのものを見なくちゃいけないと思った。ついでに、たくさんの資料を読まなくちゃいけない、院生の辛さも感じる。字よりも、字にならないものの方が、好きなんです、私。
by tsubasahappy | 2005-12-06 01:21

料理は勘で。

2パックで30円のまいたけと、バターと、ホワイトソースと、マスタードと、チーズとで。適度にドリア。カロリー重視で作ったら、おもすぎて、ちょっと残す。
いくら先輩と同じ歳で同じような人たちと出会い、先輩を敬愛していても、同じようにやせ細って、鶏ガラと呼ばれるのはいやだ。カロリーを逃がすな。
by tsubasahappy | 2005-12-05 03:00

充実してます、ここ最近。これでゆっくり年越せそうです。

昨日の夜はまた、イロイロ興奮して寝付けず、きっと寝たのは3時半くらいだろう。
今日は1限からなので、6時起きで7時出発。なぜか体がしんどくなくて、ちょっと不安になってきた。だって、いつもなら行きの電車で寝るのに、寝れない・・・
発表はかなり見切り発車で、みんな発言してくれるか心配だったが、自分の事を話つつ面白い発言に言及しながら、あたふたしていたら残り時間が20分をきっていて、あ~なんとかなった~、と一安心。内容は、ダンスのビデオ(コンドルズ&珍しいキノコ舞踊団)を見せて、その感想からキーワードをすくって、話していくというスタイルで進めた。最後は院生が好きな紙の資料を配布して、フォローしつつ、無事終了。ダンスを知らない人も、ちょっとだけ見たことがある人も、できるだけフラットにしようと考えていたが、面白かったという感想も出てきてくれて、嬉しかった。その後は、先生の持ってきたネタ、それは学部の授業の悩みで、中学の美術・音楽の教科書を使ったり、SPIの問題集を使って、アートマネージメントの基礎になることは、アートなんじゃないかと話した。今日一番興味深かったのは、「体」という漢字の旧字体は「體」であったこと。体は、骨を肉付けすることで豊かにしたものなのだ。いや、骨が豊かになったものか。どちらにせよ、これは素敵な発見。先生がかもめのダンスの方が、お金もかからないし、日なたを取り合う権力闘争なんかが見れて楽しいと言っていたのも、面白い。
終わったらすぐにカレイドへ。行ったら、ダイアローグには結構お客が入っていて、うちの上司と入れ替わりで、シフトイン。2つ目のダイアローグは人が少なくなったので、頭もよくまわる。今日は終礼を実施し、やはり来場者との距離感が測れないという点で指摘を受ける。そこはうちらも迷っているので、どうしても難しい。ある程度まではマニュアル化できるが、そこから先は手探りでがんばりましょう。
終わって今度は友達の公演。役者として最後の出演で(大学を卒業するので)、時間もなんとか都合して天王寺へ。今回はバイト先の友達も結構集まり、帰りにみんなで飲んで帰る。こういう友人たちの集いの場としての公演というのも、実は結構ありがたかったりする。
by tsubasahappy | 2005-12-04 01:57

やれる、やれる。

今日はオフをもらい、昼間はゆっくりと栄養を補給。
夜からカレイドへ。今日は高嶺格、上田假奈代、大和川レコードのパフォーマンス&ダイアローグ。今日は来場者が多く、そのフォローをしている間に、いつの間にか終わってしまう。パフォーマンスは、わりと見たりも出来たのだが、ダイアローグはほとんど聞けずに終演。閉め作業も大慌てでやる。あ~。エコトーンにフォローしきれず。だんだん、ボランティアさんも余裕がでてきたので、うちらのダメさ加減が露呈してくる。もっと、頭は色々働かせないと。忙しいときほど、ゆっくりと、暇なときほど、目一杯すばやく。
帰りに先輩と、うちの主宰とちらっとカフェへ。昨日のダイアローグについて、今後のダメ演劇界について。この二人には、今後もお世話になるはず。自分の肉になるようなものを、彼らからかじりかじり。いただきます。
帰りに主宰は最近見た、ものすごく面白くない芝居の文句をずっと言っていた。昨日も言ってた(笑)クソおもしろくない芝居を見たときの、悔しさは私も経験したことがあるので、よくわかる。付き合い芝居ほどその率は高い。付き合い芝居・・・いやや~。うちらは、良質なものを提供しなければならない。もはや勝手に義務化。
自分の将来像なんかも描きつつ。あ~、あ~。まだまだがんばろう。
by tsubasahappy | 2005-12-03 01:57

おつかれさま、がんばってましたよ。

観光~会計の授業のあと、カレイドへ。
京都から大阪へ。その過程でJR西日本のわるだくみに気づく。うちの大学がある山科からJRに乗って、大阪まで行くと820円。しかし、山科~京都=180円、京都~大阪=540円。これはおかしい。山科~大阪の方が高い。ということは、京都で一回改札を出て、それからまた入って大阪に行けば、100円安くなる。これはでかい!これはなんたるJR西日本。知識は金になるのです。
今日のダイアローグは私の敬愛すべき先輩と、演劇界の大御所、松本雄吉さんとの対談。先輩はきっとこれを読んでいるだろうから、遠慮しながら…なんてことはするつもりもなく、はっきり書かせてもらうと、ホントにいち演劇青年が、酒飲んでクダをまきながら、愚痴ってる感じだった。先輩が抱えてる悩みやフラストレーションは、私自身にも共通する。例えばそれは、社会性の面であったり、コラボの信憑性だったり、演劇界の狭さであったり、身体論の話であったり。だから私は、ダンスという逃げ道を作り、言語に支配されない自由な空間を見て、演劇ってあれだよな~と嘆いたりしてるんだろう。もちろん、建築のシンポや絵画も積極的に見に行くのも、演劇というものに、違和感を感じながらやっていきたいという思いから来ている。私自身、思う存分体を預けて話ができる、年上の人というのが周りにはいなくて、現在唯一思う存分芸術論について語れるのが、うちの劇団の主宰なのだが、それは同年代であり、先輩のようにそういう相手がいることは恵まれた環境だと、羨ましかった。先輩はタメ口で話し、松本さんが丁寧語で話しているのもおもしろかった。紫綬褒章を辞退した唐十郎が、スタジオパークに出ていたのを見逃したのは残念。松本さんが話されていたのは、唐の時代はギンヤンマがたくさん飛んでいて、手で捕まえると目しか残らなくて、それがルビーみたいだった、とか、ばあちゃんが愛用していた赤い腰巻で川をすくっていた、とか。そういう時代性もそうだが、私ら同年代で共通の概念というものはなく、あるとすれば酒鬼薔薇やオウムのような鮮烈な事件だったり、ガンダムや聖闘士星矢であったり。
松本さんも役者ありきのパフォーマンスという点で、唐や鈴木忠志と同じで、私は今まであまり役者については言及することが少なかった(そこには魅力ある役者が少なかったというのもあるが)ので、今後は役者のいる空間の変容なんかも、考えながら作品にふれていこうと思う。
お世辞に聞こえてしまうかもしれないが、今回のダイアローグは先輩のオモイ、松本さんのオモイなんかを素直に聞ける場を提供してもらって、そういうざっくばらんさが、今までのシンポジウムやダイアローグでは聞けなかったので、興味深かった。あとから先輩の「面白かったですよー」と言ったら、笑いながら「うるさい」と言われたが。
明日は昼間にオフをもらったので、今夜は一人酒でもして、たっぷり休養を。
by tsubasahappy | 2005-12-02 02:51

人のオモイ。

今日も昨日に引き続き、カレイド。
途中来られた年配の男の人に、artのありかたについて語られる。作家と観るほうの相互のコミュニケーションがあってこそ、芸術は高められるんじゃないか。作家が観られることに甘えていてはだめだと。京都でgood art という企画に携わっているかたで、展示についても含めて、結局30分以上話してしまった。少し耳が遠い方だったので、終始私が聞くほうに徹していたが、ここでも聞き上手っぷりを発揮してしまった。帰りには名刺までいただいてしまって。
今日は加藤種男氏のダイアローグがあったので、本当は聞きたかったが、別件で打ち上げが入っていたので、梅田へ。他のスピーカーでゲスト控え室にふんぞり返っている人がいて、挨拶しても何の反応もなかった。たぶん、自分が偉い人間だと勘違いしているのだろう。いくら仕事が出来て、いろんなコネを持っていたとしても、あなたの地位はあなたひとりで築いたものじゃないし、今日あなたの話を聞く環境を整えたのは、あなたより無名で力もない人間だったのだ。打ち上げは他人のお金だったので、たっぷりと飲み食いする。久しぶりにワインやらカクテルやらをいただく。もう少しフランクな感じでやるのかと思ってたら、まだちょっとオフィシャルな飲み会で、どうも堅苦しい。二次会もあったがパスさせてもらい、友達とラーメンを食べに行く。やっぱ飲んだらラーメンでしょ。
美術手帖も無事に入手。いいぞいいぞ。明日はいよいよ、私が楽しみにしている、先輩のダイアローグ。維新派の松本雄吉とゆるく話すそうだ。二人とも関西演劇界からはみ出しているので、精一杯あぶれっぷりを見せてほしい。
by tsubasahappy | 2005-12-01 02:22