ミルを記録する。
by tsubasahappy
プロフィールを見る
画像一覧
以前の記事
2015年 11月
2015年 06月
2015年 05月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 03月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 08月
2013年 05月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
フォロー中のブログ
鯨荘日記
カテゴリ
全体
パフォーミングアーツ

未分類
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
日々の出来事
演劇
画像一覧

<   2005年 08月 ( 33 )   > この月の画像一覧

3日間ってやっぱ長かった from 湘南

今日は最終日。
午前中の後藤和子氏はイイこと言ってた。コーディネーション力。アントワープの例を元に、コーディネーションをするNPOが評価されたことに注目していた。コーディネーションというのは、制作の役割でもあり、そういったことが評価されたのは非常にうれしい。
午後の部でのメインは資生堂の福原義春。ブータン国王の国民総幸福量、ヤンケロビッチの豊かさの大逆転(質の劣る高水準の暮らし)、情報は音速に対し人間は時速4kmの生き物である話。文化によって育成された創造力は必ずしも芸術だけではなく、ビジネスモデルや経済へと還るという企業人らしい発想もなかなかだと思った。
何もない湘南国際村をあとにして、横浜駅へ向かう。夜行バスが出るのは22:30。友達に教えてもらったラーメン屋「よしむら家」で晩御飯。横浜では「~家」という名前がつく店が多く、まとめて家系と言われているそうだ。私は以前、壱八家には行ったことがあった。今回はその中でも総本山と言われている「よしむら家」。10人程度の客の注文をまとめて聞くので、席は空いていてもすぐには座れない。食券を買い、その札を見せることで店員は注文を理解する。しかも、そのうえで、麺の固さ、油の量(多目や少な目という好みもあるそうだ)、煮玉子やメンマなどの細かい注文を一度に10人くらいのお客を相手にさばいていく。味はかなりのこってりで、スープを全部飲むは無理だった。麺がもう少し細いほうが好きだな。食べ終わるとすぐに追い立てられる。店の経営には客は必要だけど、神格化してないところに好感。ラーメン屋はそういうのでいいと思う。
2時間強をスタバでつぶして、ようやくバスに乗車。最近夜行バスに乗ると、前の席になることが多い。この前実家に帰ったときも最前列で、今回も。最前列って若干狭い気がするのは、気のせいかな。いつもは一度寝たら起きずに目的地だが、今回は何度か起きながら、夜を過ごす。
[PR]
by tsubasahappy | 2005-08-31 23:34 |

江ノ電素敵 in湘南

二日目の朝は食べるものがなく、カップラーメンを無理やり食べる。ホントは食べたくなかったけど、食べないほうがきついのでなんとか腹に押し込むけど、こんな朝はもう二度といやだと思った。
午前中は加藤種男氏の話が私にとってのメイン。「既存の作品を創造都市の観点から再定義することが必要」と言っていた。来年からうちの大学でも教鞭をとってもらえるそうなので、来年が楽しみ。
午後からは、息抜きと称して鎌倉&江ノ島に行く。鎌倉の大仏を見る。奈良の大仏も以前見ているので、これで大仏制覇。江ノ電ってチンチン電車みたいに道路レベルで走って、民家や木々と距離が近くて、その生活に結びついている感が素敵だと思った。駅が小さすぎて、4両のうち後ろ3両でしか降りれない駅(腰越)があった。そういう駅足らぬところもなんとも素敵。江ノ島の海水浴場は比較的空いてる方を選んで行ったので、そこまで人は多くなかった。海自体はそんなにきれいじゃなかったけど、江ノ島をバックにデジカメでムービーを取ったり、サザンの歌詞に出てくる、由比ガ浜とか江ノ島を体感できたのがよかった。山崎まさよしの「One more time, One more chance」の桜木町とか、aikoの「三国駅」とか。演劇人にしか通用しないけど、五反田団の五反田、阿佐ヶ谷スパイダーズの阿佐ヶ谷、ストアハウスカンパニーの江古田とか、そういう名前が出てくる鉄道路線図を見てるとワクワクする。生粋の鉄っちゃん(鉄道マニア)は路線図から実際に旅に出たつもりになって楽しむだろうから、私とは違うだろうけど、こういう意味では私も路線図で興奮した。
江ノ電に満足して帰ってきて、逗子駅に戻ってくる。そのままホテルに戻っても食べるものはカップ麺しかないので、逗子駅の松屋で晩御飯。本当においしかった。やはり米がないと生きて行けない。米じゃないと食べた気にならない。米じゃないと生きてる気がしない。そんな至福の時だった。
夜はまた友達と飲んだが、今夜は横浜国立大に通う高校時代の友達のところに泊まるので、21時過ぎにホテルを出て、横浜駅で待ち合わせ。非破壊検査という実験をやっているそうだ。何やら金属や飛行機を分解、破壊することなくその磨耗度や傷を調べられるという検査の仕方。けど、自分のやっていることがわからなく、きっと卒業してもこういう仕事にはつかないだろうと言っていた。昨日よりは若干早く眠りにつく。
[PR]
by tsubasahappy | 2005-08-30 23:56 |

新幹線って驚くほど早い to湘南

中学生以来の新幹線に乗って、向かうは湘南。2時間で新横浜。普段夜行バスでの移動が多いので、あまりの早さに、これじゃあ何も出来ないなぁと思った。
文化政策学のセミナーがあり、はるばる向かう。
会場は回りに何もないところで、娯楽施設はもちろん、コンビニやごはんを食べるところはない。なぜあんなところでやるのだろう。もう少し交通の便がいいところでやれば、もっと人が来るんじゃないだろうか。また、あんな辺鄙な場所ではえらい先生方や講師の方たちもすぐに帰らなくてはいけないため、学生たちがもっと交流したいと思ったところで、もういない。学部長は「この湘南にこのセミナーを通じて、文化政策を根付かせたい」みたいなことを言ってたが、ああいった場所では難しいんじゃないかと思う。まるで、France_panが外大で公演していた姿と同じように見える。満足するのは身内客と主催者だけ。マネージメント力のない教授達。
3日間あるセミナーの初日は、ほぼ大学紹介で終わっていた。京都橘大学、静岡文化芸術大学、鳥取大学、跡見学園女子大学。特に最後に発言した大学はひどかった。静岡の伊藤裕夫氏の報告はその中でもイイ方だった。浜松の音楽産業を絡めた話だった。
シンポジウムは18時に終わったが、終わって何もすることがなく、友達とご飯~飲み会へ。
仲がイイとは言え、一緒に飲んだことがない人も多数いたので、いろいろ。上回生とは絡まなかった。歯に衣着せた飲み会なんて楽しくないので。
[PR]
by tsubasahappy | 2005-08-29 23:38 |

とてもイイ天気だったけど、寝てた・・・

酒を飲まなかったので、睡魔に襲われることなく朝を迎えた。
基本的に日曜日はいつもバイトで、9:15分に家を出ているので、普段は見れない「題名のない音楽界」を今日は何ヶ月ぶりにかに拝見。期待してたのに・・・なんと今日は夏休みスペシャルとか言って、つんくが登場。モー娘。の曲をオケでやるという暴挙。やるのは自由だけど、公共の電波にのせるのは、どうなん?完全にモー娘。客をひっぱってきたいだけじゃん。唄っている声は、後ろの音に迫力負け。つんくの指揮なんか、たまったもんじゃない。一緒にテレビを見ていた、合唱部あがりの彼はこれでいいなら、自分でもテレビ出れるってさ。6:30を過ぎたあたりから結構眠かったけど、これを見ようと思って起きてたのに・・・
帰って就寝。
起きたら16時で、軽く荷造り。明日からは、学会で逗子に行く。学会って院生の代名詞というか、響き的に憧れ。もうたぶん遠出して行く機会はないだろうから、一度くらい頑張って行ってみる。2泊3日だから、すぐ戻ってくる。もっと滞在して、アキバとか新宿とか行きたいスポットがいくつかあるんだけど、お金の余裕が全くないので、帰ってくるしかないね。
[PR]
by tsubasahappy | 2005-08-29 00:03

特異な彼と迎えた朝は、静かで赤かった。

本当はサッカーに行こうと思ってたのに、二個あった目覚しを止めてしまい、起きたら8時半・・・
もう行けません。来週こそは必ず!
午後からは、ゲームしたり、本を読んでいた。どうやら、私は本を読んだところで頭にすんなり入るのがなかなか時間がかかるので、「西麻布ダンス教室」や「演劇思想の冒険」などは、もう一度読んで、今度はしっかりメモすることにした。バレエから始まり、モダンダンス(モダニズムダンスとは違う)から、ポストモダンへ、フォーサイスからP・バウシェへの変遷。ホントみんながんばってたんだね、脱構築派。
モダニズムな演劇ってなんだろう。演劇の特異性ってなんだろう。純粋な演劇って。それも歴史をたどってみるか。
夜は友達のところに行って、プリンターを貸してもらう。いくつかプリントアウトしなければいけないものがあって。そのまま、徹夜で話しっぱなし。寂しがり屋だから、mixiに入ってみればと勧める。彼の持っている知識も相当変だから、読むほうは楽しいはず。昨日は藤子F不二雄のSF短編集について話してくれた。かなりグロいらしく、ドラえもんや21えもんとはかなりテイストが異なるみたい。今度彼の実家(旭川)から取り寄せてくれるみたいで、楽しみにしておこう。
北海道にしか売っていない、ホンコン焼きそばなるものもご馳走になる。なぜこれが北海道オンリーなのかわからない。
何年ぶりかに見た朝陽は、何だ、夕陽じゃん!と思った。
[PR]
by tsubasahappy | 2005-08-28 06:59

電脳世界でtime to say good-bye になった人

スーパーとかレストランって何か音楽がかかっているでしょ?私のバイト先では、ずいぶん長い間、三味線の音だった。米を売っているので、なんとなくそういう雰囲気の曲を選んでいたそうだ。それが最近、仲のイイ社員さんが、飽きたから違うのをかけようってことで、女子十二楽坊になり、それも飽きたから今日はfeelだった。洋楽を集めたもので、その中で唯一曲名がわかって、一番好きなのが「time to say good-bye」 先月に見たダンスの中で使われていて、それを聞くたびにそのシーンを思い出し、涙が出てくる。なぜかバイト中に涙しそうになる。それと、一番最後の曲も好き。どちらか思い出せないけど、「世紀末の詩」か「幸福の王子」というドラマで使われていた曲。後者のドラマでは「愛のあいさつ」というクラシックも流れていて、それも好き。じぶんの音楽遍歴って、結構ドラマとか作品の中で使われていたものから入ることが多いなって、今思った。あまり意識してなかった。
「月の光」(France_pan 「犬、ほえるあめ」)、「月光」(名探偵コナン)、「別れの曲」(笑うせぇるすまん)、「空も飛べるはず」(白線流し)、「そばかす」(るろうに剣心)、Etupirka(情熱大陸)、「アラベスク」(リリィシュシュのすべて)、「Sugar Baby Love」(ウォーターボーイズ)、「名もなき詩」(ピュア)、「大脱走のマーチ」(大脱走)、、、、、、
今2chで、コミケでホットドッグ売りのバイトをした子が、コミケでのヲタの画像を載せ、「キモイ」と発言したことで、ホットドッグ会社を巻き込んだ騒動になってるらしい。その子は実名も学校名も顔写真も載せられて、もうブログは消されてるらしいけど、探したらすぐに見つかった。会社は謝罪文もWEBに載せているそうで、エライことになったみたい。ネットでの発言って、こんなにも早く飛ぶんだね。mixiとかなら、また別だろうけど。いや~、大変だわ。この電脳世界。
[PR]
by tsubasahappy | 2005-08-27 00:08

台風の恩恵

台風のおかげで今日のバイトは暇だった。お客さんの出足が悪く、お客の数が少なければ、当然売り場に補充する商品も少ない。昨日のバイトは疲れたので、今日はずいぶん楽チン。
このブログを書き始めたくらいに依頼した名刺の原案が、今日ようやくできた。一応、来週出席する学会に(必要ないかもしれないけど)持っていこうと思っていたので、ギリギリ。才能がないと自称するデザイナーさんと雑談。青春、父さんの恋物語(改題され、後にロマンス)が昔にドラマでやっていたことを知ってビックリ。
「西麻布ダンス教室」を友人に薦められて読んでいるが、自分のバイブルと呼んでもいいくらい、いろんなことを教えてくれる。ポスト・モダンへの歴史的な変遷や、ダンスと建築を絡めた話が、ホントすごいと思った。いろんなことが見えすぎると、自分の現実に絶望してしまいそうになるけど、天才より秀才の方がいいんだ、早熟より成熟だ、と言い聞かせ、継続しようと思った。最終的には武器を持つ、つまりヲタクになりたい。プロフェッショナルって、主観的ではあるが、自信をもつこと、スペシャリストであることじゃないかなと思った。
[PR]
by tsubasahappy | 2005-08-26 01:04

巻き舌で唄ってます

最近なぜか「白い小鳩」という歌が頭から離れない。from 唄ひ手冥利 椎名林檎
一度も原曲は聞いたことがないのだけど。
[PR]
by tsubasahappy | 2005-08-25 00:33

敵との出会いから始まる不快な朝

今日はバイト。
行ったそうそう更衣室で見知らぬ人に話し掛けられた。突然に。
男:「(職場が)本館ですか?(うちのバイト先はいくつか建物があり、全部で6つくらいある)」
私:「いや北館です。」(っつうかおまえ誰?)
男:「北館は忙しいですか?」
私:「いやそうでもないよ。お中元終わったし。」
男:「いくつですか?」
私:「(はぁ?)・・・・23です」
男:「それなりにいい年っすね。」(生まれて初めて自分の実年齢を恥じた。そして一瞬でこの男に対し敵意を抱いた。)
男:「俺、いくつに見えます?」(この時点で、私は彼が全く同じ会話を別の人としているのを聞いていたので、彼の実年齢を知っていた。)
私:「えっ?高校生・・・18くらい?」
男:「やっとそれなりに見られた~。いや、16なんすよ。でもみんな20とか23とか言ってくるから~。」
私:「・・・・・・・・・・・・・・キモ・・・・・・(とは言わなかった)」
(この男はもっと年寄りに言われるのを予想してたんだろうけど、そんな期待する言葉なんかかけてやるか!顔もキモけりゃ、言うこともキモイなこいつ。だから何?大人っぽいって言われたいん?ようは老けてるってことでしょ?だから何なん?なぜ初めて会った人と、自己紹介もせずに年齢の話をしなくちゃいけないのか。まったくもって、キモい。朝一番にものすごく気分が悪くなった。)
その昔、大阪に来てすぐに、携帯のメモリーの中に、「敵」というグループをもつ人間に出会ったことがある。実際、そのグループには誰もいなかったが、彼には是非ともその負のエネルギーをためる行為を続けてほしい。そして、そんな意味のわからない行為もちょっとだけありカナと思った朝だった。
[PR]
by tsubasahappy | 2005-08-25 00:23

いろいろ見たけど・・・

今日見た夢は、私にとっては夢みたいな夢だった。
麿赤児と呑んでた。最初は席が一つおいて隣だっだが、間にいた人がいつの間にかいなくなり、いつの間にか隣同士で呑んでた。かなりイイ人だった。実際、一度だけdBで大谷さんと話しているのを見たことがあったが、そのときのオーラも半端なかった。握手して欲しかったけど、思わず見とれてしまってタイミングを逃してしまった。
今日も昼から学校に行ってビデオを見た。「シザーハンズ」。ジョニーデップ初鑑賞。彼はよかった。ウィノナ・ライダーはかわいかった。ある博士が人間みたいなロボットを作る。ちゃんと知能も手足もあるんだけど、手を作る途中で博士が死んじゃって、手がハサミのまま一人ぼっちで過ごす。寡黙な彼は誤解を生むこともあるけど、彼を受け入れてくれる家族は必死に彼を守る。誤解が重なり、最終的にはまた一人ぼっちになってしまう。あらすじだけなら良かった。変に周りとうまくやり、ハッピーエンドなんかで終わるのも意味わかんないし。
ただ、ウィノナ・ライダーとの恋が生まれたのはものすごく不満。そう簡単に恋愛が生まれたことと、恋愛という俗物さをここでもってくることと、矛盾する感情があった。恋愛を崇高にとらえつつ、その俗っぽさが後半でテーマになることになんなんだという不満。また、なぜ雪が降るか?という冒頭の問いの答えがラストで明らかになるのだが、それも恋愛同様必要だったのか?予定調和すぎないか?ん~。釈然としないモノが残った。
夜にドラマの「がんばっていきまっしょい」がやっていた。田中麗奈出演の映画の方は何年か前に見た。鈴木杏は演技がくどい。あれは慣れすぎてもう高校生じゃない。年齢的にはそうかもしれないけど、高校生がメインの作品にはもっと新鮮さがほしい。最近関西人がテレビの関西弁に怒る理由もわかってきた。明らかにおかしい。舞台が四国だから、関西弁とは同じではないが、私にもわかるくらいあれはダメだわ。相武紗季は関西出身だけあって、一番ナチュラルだった。
[PR]
by tsubasahappy | 2005-08-24 00:02